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昔から変わらない儲かる10の方法

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 素晴らしい商売人には共通点があります。 この10の法則を覚えておくことは あなたの繁栄を約束してくれます。 1 商売は世の為、人の為に奉仕すると儲かる 2 店の大小よりも立地、立地よりも商品の善し悪し 3 売る前のお世辞より売った後の奉仕が永遠の客を作る 4 資金の大小よりも信頼が無いことが問題 5 無理に売らず客の好む物も売らず客の為になるものを売る 6 良い商品を売るのは善、それを広告してたくさん売ること更に善 7 景品を付けるとお客様は喜ぶ 8 正規金額で販売し値引き癖をやめる 9 今日の損益だけを考えてドンブリをやめる 10 不況は存在しない、好況しかなく儲かるだけ これくらいのことは覚えておこう。 ますだたくお

差別化はこうやる

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 差別化 USP=自分だけがもってるウリ ここにしかない商品 あったほうがいいのはわかるけど 結局どう作るのか?ということを 教えてくれる人はなかなかいません。 なかなかいないので今日はこの記事で 20年以上店舗集客に携わってきた僕が あなたに世界一やさしい差別化の作り方を お話したいと思います。 違いを作る違い 最初に結論を言っておきましょう。 差別化は『見た目』です。 見た目?どゆこと?と思ったでしょう。 大企業ならタレントを使います。 有名タレント→見る→覚える→企業価値→差別化 という流れです。 私やあなたのような小さい企業はタレントは 使えませんのでこれが最適でしょう。 値段、 です。 金額が高いというだけで差別化が図れます。 え?高かったらそもそも買えねーじゃん って聞こえてきそうですが どうやってあなたに商品サービスで 差別化できると思うのでしょうか? 結論:ムリです。 大企業に勝つための商品改良なんて 何億何十億あっても足りません。 あなたがAppleよりも精巧な家電を作っても それを全世界に販売することはできないでしょう。 金額で差別化しましょう。 そうですね、ライバルの1.5倍くらいの金額にしましょう。 お客さんの興味を引けますし覚えてもらえるでしょう。 商品のクオリティーやサービス向上で 差別化をしようとしているといつまでもお客さんは来ません。 まとめ 金額で差別化

【ウソ】商品いいのに売れません

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 商品はいいけど売れません 1度来てもらったら絶対気に入ってもらえるのに 新規のお客様が来ません世界初地域初の〇〇 きっと並に100万回くらいは 聞いてきたこのセリフしょうけど 今日はそのウソを暴いていきます。 何がウソなのかというと 良い商品だったら売れるから、です。 ???ですよね。 ますださん、ついに頭おかしくなったんですか? って聞こえてきそうですが ちょっと考えてみてください。 いい商品っていうのは 誰が いい商品って言うてるんでしょうか? きっとそのサービスや商品を 売っている人ですよね。 その売っている人がいい商品っていうのと 実際にお客様がいいって言うのは 全然違いますから。 僕はユニクロの白Tを買ったことがあるのですが 手触りでいうとあれが2,000円なんて 信じられないくらい素晴らしい商品でした。 世界中を探せばもっと素晴らしい素材で 1,000円のものとかあるでしょうね。 でも僕はユニクロのTシャツ以上の コスパを知りません。 知らないからこれ以上のものを 手に入れることはできません。 事実、ユニクロのTシャツはアパレルの世界でも ダントツに売れているみたいです。 この商品はいい!というのは お客様が決めることです。 間違っても売り手や販売員が いいと決めるものではありません。 商品の自慢ならオママゴトでやってください。 お客様が満足した商品=いい商品です。 買う価値があるなと思ってもらって 買ってもらった商品が いい商品です。 素材がどうとかは使ってみないとわかりませんね。 なのになぜその商品サービスが いい商品って言い切れるのでしょうか? 売れている商品がいい商品です。 伝わらない、伝わっていない商品は いい商品ではないです。 今日のまとめ 良い商品とは市場お客様が決めるものです。 It's nice you know ますだたくお

お客さんはどこにいる?

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 ますだです。 もしあなたのお店に お客様がまだ来ていないのであれば 今日のこと記事は とても役に立つものとなるでしょう。 なぜなら今までこの方法で5,200名弱の クライアントたちが集客が下手なところから 売上げを上げて理想的なお客様を集めているからです。 参照はこの動画を観てください。 https://youtu.be/2pgzbt7FIrY 今日のテーマは お客様はどこにいるのか? です。 あなたのお店に迎えるべき お客様はどこにいるのでしょうか? お客様がどこにいるのかが分かると 当然ですが売上げは安定しますし気持ちも安定します。 あなたにご家族がいたり愛する人が いるのであればその人達と富める時間を 過ごすこともできます。 家や車も手に入れることができます。 ちなみに僕はフェラーリオーナーに なりましたし年収は5,000万円になりました。 (今現在はそんなにありません) 美味しいご飯を食べに行くこともできます。 ごちそうしてあげたい人たちがいたら ごちそうすることもできます。 僕はワインが好きですがロマネ・コンティを 友だちと飲みにいったことがありました。 会計は1人800,000円でしたが 喜んでお支払いしました。 僕が何を言いたいのかと言えば やりたいことの大概のことはできると言いたいのです。 なんでもできるとは言いませんが 商売をして成功していくと お金でやれることができるようになります。 それもこれもあなたにピッタリの お客様を探してその方達と取引することから すべては始まります。 さて お客様はどこにいるのでしょうか? 今お店をすでに始めている人は そのお客さんがどこから来たのか? を絶対に聞いたほうがいいです。 例えば木村さんという方がお客様でいたとしましょう。 その方の年齢、住所、職業、家族、結婚未婚、 背の高さ、髪の長さ、服装の特徴、各特徴を いろいろ見てみるべきです。 これをペルソナといいます。 このペルソナを決めることによって あなたのお店に誰が来ているのか ということを分析することができます。 そのお客様に似ている層を 引き寄せるためにその人達がよく見る 雑誌や広告物をよく調べてみましょう。 そうしておくとものすごく似たような人が 引き寄せられる可能性が高いです。 例えば僕ならInstagramというSNSを 使ってお客様がど...